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320-3.【読書感想文】「他人の人生を、自分の応援団に」〜「仕事にやりがいを感じている人の 働き方、考え方、生き方。」#感想部 #rvpl [読書感想文]

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(年間30冊の進捗 30冊/365日×122日目(5月2日)ー3冊目=▲7.02冊)#mhks(本) 



仕事にやりがいを感じている人の 働き方、考え方、生き方。

仕事にやりがいを感じている人の 働き方、考え方、生き方。


・仕事で悩んでいる方々に、仕事の楽しさを、働くことの喜びを伝えたい。その想いを叶えるために、私はこの本を書こうと思い立ちました。おこがましいことは承知の上です。でも、本を通して、一人でも多くの方の仕事観を変えることができたらと、真剣に思っています。(p5)
・たとえ、どんな仕事であれ、きっとやりがいを感じられます。きっと楽しむ方法があります。十人十色の働き方、考え方、生き方に触れることで、何らかのヒントをつかんでいただけるはずです。(p8)

☆仕事が「嫌だー!」と思うことはあっても、よくよく振り返ってみると、本当に「嫌」な時間は一瞬。「不安」だったり、同じことの繰り返しで「つまらなかったり」することの方が多いのでは。やっぱり何かをやり遂げ後の「達成感」は気持ちのいいものです。


だから、この本で、他人の「達成感」や「喜び」を疑似体験して、明日からの働く意欲にしていきたいと読んでみました。


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タグ:人生 働き方
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319-2.【読書感想文】一流のおもてなしは、究極のチームプレイで生まれる〜「「一見さんお断り」の勝ち残り経営 ~京都花街お茶屋を350年繁栄させてきた手法に学ぶ~」#感想部 #rvpl [読書感想文]

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(年間30冊の進捗 30冊/365日×107日目(4月17日)ー2冊目=▲6.79冊)#mhks(本)

「一見さんお断り」の勝ち残り経営 ~京都花街お茶屋を350年繁栄させてきた手法に学ぶ~

「一見さんお断り」の勝ち残り経営 ~京都花街お茶屋を350年繁栄させてきた手法に学ぶ~

  • 作者: 髙橋秀彰
  • 出版社/メーカー: ぱる出版
  • 発売日: 2017/04/03
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

・なぜこの「一見さんお断り」「お茶屋は街に一つ」というルールが確立され維持されているか。諸説ありますが、突き詰めて考えると顧客満足のために必要であったということに行き当たります。

 お茶屋の本業は、「芸妓、舞妓、座敷、料理等によって個々の宴会を成功(宴会の目的を達成)させること」です。(p2-3)

・ところが一見の顧客だと、顧客にあわせた宴会を準備するための前提となる顧客の嗜好その他の情報がないため、個別の顧客に合わせた用意も咄嗟の現場対応もできず、宴会の成功という目的を達成できないのです。(P3)

・表面的には排他的なルールに見える一見さんお断りですが、よく考えてみると、顧客満足を徹底的に追求した結果当然に行き着く合理的なルールであることが分かります。(p4)

 

☆「一見さんお断り」・・商売している方からすれば、これほど「ありがたい」形態はないでしょうね。確実に「いいお客様」がついていて、支払いもちゃんとしてくれて、店では粗相をしない。でも、ここに至るまでの店の努力は計り知れませんし、これからも維持するのはもっと大変。人の生活は変わり続けているから、いきなり昔の世界で働けと言われても、ついて行けない人のほうが多いはずだから・・・。

 

 そんな、350年にわたりこの商売を続けてきた「お茶屋さん」の考えを学ぶために読んでみました。

 

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【新聞ネタ】2017年「新社会人おめでとう」伊集院静(サントリー) の広告を見て [日常雑記]

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新しい情熱を待っている。

社会人おめでとう

今日、君はどんな職場で社会人のスタートを迎えただろうか。

どんな仕事であれ、そこが君の出発点だ。

仕事とは何だろうか?


(日経新聞 2017年4月3日(月)掲載のサントリーの広告より)
 

今年も、いつものサントリーの広告が掲載されておりました。

 

 桜の開花が遅れている本年ですが、逆に新人達と同じで、

 これからが楽しみでもあります。

 ※昨年の記事はこちら


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【4月1日】何もかも、振り捨てて、向かいます。 [日常雑記]

 
退屈な日常に、飽きました。
人間のしがらみに、振り回されるのはもういやです。

自分は自分らしく、生きていこう!
何もかも振り捨てて、先の見えない冒険の旅に走り出します!

皆さん、ありがとうございました!
お元気で。


_______


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318-1.【読書感想文】あの枝雀師匠の「キンカンの法則」とは?〜「初対面でも話しがはずむ おもしろい伝え方の公式」#感想部 #rvpl [読書感想文]

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(年間30冊の進捗 30冊/365日×35日目(2月4日)ー1冊目=▲1.88冊)#mhks(本)


初対面でも話しがはずむ おもしろい伝え方の公式

初対面でも話しがはずむ おもしろい伝え方の公式

  • 作者: 石田 章洋
  • 出版社/メーカー: 日本能率協会マネジメントセンター
  • 発売日: 2016/12/28
  • メディア: 単行本

 ・この本は、ユーモアのある伝え方を身につけるための本です。(p7)

・ユーモアを身につけている人といない人では、長い人生に大きな差が生まれてくるはずです。

 なぜなら、ユーモアはコミュニケーションにおける最強の武器だからです。(p8)

・ユーモアとはセンスではなく学べるもの、それを理解しただけで、あなたはすでに半分ユーモアをマスターしたようなものです。(P10)

大阪人には、「おもろい話」をするのは日常当たり前。小さい頃から、吉本新喜劇に親しみ、周りの人たちも、普通に面白い会話をする、ぼけ役、突っ込み役と、自然に役割分担を周りが決め込んでくる。大阪の中では面白くなくとも、大阪以外では「面白い人」になってしまう。それが「大阪人」


 しかし「ユーモア」といわれると少し違うような気がします。コテコテのお笑いではない、さりげなくカッコイイのが「ユーモア」ではないでしょうか?


そんな「ユーモア」を学ぶ方法とは?


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