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318-1.【読書感想文】あの枝雀師匠の「キンカンの法則」とは?〜「初対面でも話しがはずむ おもしろい伝え方の公式」#感想部 #rvpl [読書感想文]

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(年間30冊の進捗 30冊/365日×35日目(2月4日)ー1冊目=▲1.88冊)#mhks(本)


初対面でも話しがはずむ おもしろい伝え方の公式

初対面でも話しがはずむ おもしろい伝え方の公式

  • 作者: 石田 章洋
  • 出版社/メーカー: 日本能率協会マネジメントセンター
  • 発売日: 2016/12/28
  • メディア: 単行本

 ・この本は、ユーモアのある伝え方を身につけるための本です。(p7)

・ユーモアを身につけている人といない人では、長い人生に大きな差が生まれてくるはずです。

 なぜなら、ユーモアはコミュニケーションにおける最強の武器だからです。(p8)

・ユーモアとはセンスではなく学べるもの、それを理解しただけで、あなたはすでに半分ユーモアをマスターしたようなものです。(P10)

大阪人には、「おもろい話」をするのは日常当たり前。小さい頃から、吉本新喜劇に親しみ、周りの人たちも、普通に面白い会話をする、ぼけ役、突っ込み役と、自然に役割分担を周りが決め込んでくる。大阪の中では面白くなくとも、大阪以外では「面白い人」になってしまう。それが「大阪人」


 しかし「ユーモア」といわれると少し違うような気がします。コテコテのお笑いではない、さりげなくカッコイイのが「ユーモア」ではないでしょうか?


そんな「ユーモア」を学ぶ方法とは?


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